徒然草
2019年10月21日月曜日
国民政府を対手とせず(對手のほうが実際の当時の言葉)
これはどうもあいてとせずと読むようである
あいてと読むのは相手のようなのだが。
対手とかいてもあいてと読む。
それなら対手が一般的になってもおかしくなかったのに
読み方が分かりやすい方が生き残ったのだろうか
それか、本当はついしゅとよむところをみんながあいて
と読んでおり、それなら分かりやすい相手に統一されていったのだろうか
對という古い字もあるので對手と書いたほうがそれらしいのだろうか
これから相手のことを対手と書いてみよう。
國民政府を對手にせずだろうか
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
AI音声
AivisSpeech 表記不要で無料 voicevox クレジット表記で商用可。よく聞くずんだもんや めたん gemini speak generation
配線設計と電気工事27 臨時配線
臨時配線とは祭りの提灯や工事の照明などに使用する配線で施工規定を緩和できる。 使用電圧300V以下では屋内のがいし引き工事または絶縁電線による配線を臨時配線として4か月いないに限り使用できる。使用電圧150Vでは屋外で絶縁電線による配線を臨時配線として4ヶ月以内に限り使用できる...
茹でた牛頭も笑う 詳細解説
そもそも牛は笑わないし、茹でてあればもっと笑わない。 茹でた牛頭も笑うくらいおかしいという例え。韓国のことわざです。もともと通りすがりの牛が笑うという例えがあり、それよりもオカシイということです。 これは、お笑いでいう面白いという意味の表現ではなく、何アホなこと言ってんねん、...
AI音声
AivisSpeech 表記不要で無料 voicevox クレジット表記で商用可。よく聞くずんだもんや めたん gemini speak generation
0 件のコメント:
コメントを投稿