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2021年4月6日火曜日

稲の多年草栽培

稲は何年も収穫できるようであり、実際に行っている人・団体もある。

手で刈る方法を取るのであれば、こういう栽培方法も成り立つような気がする。穂が実り刈る。葉や根はそのままにしておく方がエネルギーがいらないはずである。環境をうまくコントロールできるのであれば、1年に何回も実らすことはできないのだろうか。

5月に植えて10月に収穫するが、実際5月から8月までは根を張り茎を伸ばす時間である。実を実らすだけなら、2ヶ月もいらないのではないか。もし5回実らせ収穫できるようになれば、食糧不足は解消されないだろうか。

http://shin-daikazoku.sakura.ne.jp/hatakekensyukai/?page_id=26稲刈りをする子供のイラスト

ウミヘビは爬虫類と魚類のがいる

 海に住んでいるヘビと、ヘビに似ている魚がいる。

爬虫類の方はコブラの仲間だけなので、他の種類のヘビから進化したものはいないよう。多くが強力な毒を持っている。地面を進むときはいろいろな形でウネウネして進むが、水は摩擦が少ないのでウネウネだけではスピードが遅い。尻尾の先が潰れていてそこで推力を多く出す。

魚類の方は身体にひれがあるのでクネクネでよく進む。どちらかというと、爬虫類のウミヘビに魚類のウミヘビが寄せてきたという感じ。しましまを真似していたりする。蜂に似せている蛾とかアブとかいますよね。こっちのウミヘビはうなぎの仲間です、

2020年9月8日火曜日

昆虫が大きくならないのは骨がない(外骨格である)から、肺がないからという説

 この説はある意味正しくない。

昔は大きかったこともあるのは昔の酸素濃度の都合だから別にいい。

但し、大きくならないというものの中に水中生活のものを含んでいない表現でいるのは間違いであろう。

外骨格は巨大になれば支える仕組みが合理的でなくなるのだろうか。

生物ではないが、飛行船の構造は概ね外骨格であるから、張りぼてのような巨大な外骨格な生き物がいても可笑しくないし、可能性はある。

水中であればクラゲやイカ、タコなどで巨大な生物は存在する。彼らには肺はないはずだ。

昆虫ではないが、蟹の仲間はかなり巨大なものがおり、タカアシガニが現存では一番大きいはずである。



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