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2021年3月3日水曜日

東急東横線 足場崩壊 どこのビル どこの工事

 建物は亀谷万年堂のとなり

グーグルマップのストリートビューでは

建築の看板が上がっていたので書きだす。

松井建設が工事をしていて、発注者は河合塾。

河合塾自由が丘校の工事です

令和3年5月31日までが工事期間。

ほぼ出来上がっていたのだろうか

2020年12月4日金曜日

京都内で新たに449人の感染確認って見出し MSN

 京都に449人も患者が1日で見つかったら感染爆発ですよ本当に。

でも京都内って何か言い方へんですよね。

府内とか市内とかになるはず。

2020年2月3日月曜日

茹でた牛頭も笑う 詳細解説

そもそも牛は笑わないし、茹でてあればもっと笑わない。牛の顔のイラスト

 茹でた牛頭も笑うくらいおかしいという例え。韓国のことわざです。もともと通りすがりの牛が笑うという例えがあり、それよりもオカシイということです。

 これは、お笑いでいう面白いという意味の表現ではなく、何アホなこと言ってんねん、やってんねんと言った意味で使う時のおかしさ。おかしい=バカバカしいという意味です。

 It is not funny,it is stupid 

ちゃんちゃらおかしいわ!という感じの言葉です。

よく似た時に使う日本のことわざとして臍(へそ)が茶を沸かす という言葉がある。

ある意味、類似語だと思います。ともに相手をバカにしたり、嘲ったりする意図が含まれています。日本では一般的に使いません。韓国の言葉なので日本では通じないのが当たり前。

臍茶と略していう人も言うらしいので、笑牛頭と韓国では言っているかと言うとそんなことはない。そもそも漢字を使わないようにしている国ですので。そんな略し方はされません。

日本では牛頭と書くと、漢字検定上級者、仏教関係者は「ゴズ」と読みたくなるがこの場合は「ぎゅうとう」もしくは「うしあたま」と読む方が意味が通じやすく、ふさわしいのではないかと思われます。ごずと読むと単なる牛の頭ではなく、牛頭という鬼を意味するように受け取られてしまいます。

ついでに言っておくと、牛頭(ごず)とは、仏教で説明される地獄に落ちた時に亡者をいたぶる鬼。牛頭の他に馬の頭をした馬頭(めず)がいます。いかにも漢字検定に出したくなる読み方ですよね。

 彼らは恐らく、インドで仏教が始まる前、広まる前からいた神様の一つだったのだろうと推測されます。牛頭の怪物は、ミノタウロスなど世界的にも多くいます。神仏習合ですね。

 韓国では実際に牛の頭を茹でて各部位を食べたりもするようです。リンク

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